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女子1500メートル決勝 後続を引き離して優勝した大塚製薬の藪田裕衣(右)
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女子1500メートル決勝 後続を引き離して優勝した大塚製薬の藪田裕衣(右)

 陸上の関西実業団選手権第2日は26日、大阪市のヤンマースタジアム長居などで行われ、女子1500メートルは藪田裕衣(大塚製薬、市尼崎高出身)が4分27秒42で優勝した。男子5000メートルは田村和希(住友電工)が13分50秒78で制した。

 女子棒高跳びは那須真由(RUN JOURNEY)が4メートル00、同円盤投げは山本実果(コンドーテック)が50メートル51でそれぞれ2連覇した。

 同200メートルは稲岡真由(RUN JOURNEY)が24秒92、男子3000メートル障害は木村哲也(住友電工伊丹)が9分13秒67で頂点に立った。

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