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蒼開-三木北 後半、好セーブを見せる蒼開のGK坂平涼介=三木北高(撮影・吉田敦史)
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蒼開-三木北 後半、好セーブを見せる蒼開のGK坂平涼介=三木北高(撮影・吉田敦史)

 サッカーの兵庫県高校選手権を兼ねた第99回全国高校選手権兵庫県予選(神戸新聞社後援)の決勝ラウンドが18日、開幕した。第1日は三木北高グラウンドなどで1回戦16試合があり、兵庫県新人大会準優勝の蒼開が1-0で三木北に競り勝った。新人大会4強の市西宮は2-1で東播工を破り、三田祥雲館は4-1で神村学園淡路に快勝。県芦屋は6-0で明石南に大勝し、須磨友が丘は2-0で琴丘を下した。

 第2日は24日、県内各地で2回戦16試合が行われ、2連覇を目指す神戸弘陵や2年連続準優勝の県西宮などのシード勢が登場する。

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