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1位でゴールする男子・須磨学園のアンカー八澤輝人=8日午後、丹波篠山市(撮影・吉田敦史)
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1位でゴールする男子・須磨学園のアンカー八澤輝人=8日午後、丹波篠山市(撮影・吉田敦史)
男子・須磨学園の1区広内颯(右)からたすきを受け取る2区林田蒼生(撮影・秋山亮太)
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男子・須磨学園の1区広内颯(右)からたすきを受け取る2区林田蒼生(撮影・秋山亮太)

 兵庫県高校駅伝(神戸新聞社後援)は8日、丹波篠山市で行われ、7区間42・195キロで競った男子は須磨学園(広内、林田、永吉、喜多村、大林、国安、八沢)が2時間4分8秒で3年ぶり5度目の優勝を飾った。2位報徳に4分10秒もの大差をつけた。3連覇を狙った西脇工は3位。須磨学園は12月20日に京都市で開かれる全国高校駅伝に出場する。須磨学園、報徳、西脇工と9位までに入った神港学園、川西緑台、飾磨工、県西宮、東播磨、宝塚、さらに淡路勢最上位の15位に入った津名を合わせた10校が近畿高校駅伝(11月22日・南あわじ市)への出場権を得た。

【特集・兵庫県高校駅伝2020】こちら

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