作家やジャーナリストが自身の経験や表現活動を語る「高校生のための文化講演会」が29日、三木市の三木東・三木総合高校であり、グリーンランドで狩猟などを続ける探検家でノンフィクションライターの角幡唯介さん(50)が「自分が生きている、存在していることを感じるためにやっている」と語った。
作家やジャーナリストが自身の経験や表現活動を語る「高校生のための文化講演会」が29日、三木市の三木東・三木総合高校であり、グリーンランドで狩猟などを続ける探検家でノンフィクションライターの角幡唯介さん(50)が「自分が生きている、存在していることを感じるためにやっている」と語った。