■芦屋の鉄道デザイナー、虎党の大森さん寄稿■
昨年、9月18日付の本紙夕刊1面に「阪神リーグ優勝に思う」と題した寄稿が載った。筆者は芦屋市在住の鉄道デザイナー、大森正樹さん(59)。9歳でプロ野球阪神タイガースのファンになり、以来、チームや歴代選手の成績などあらゆるデータを収集・分析してきた。虎マークなど阪神にかかわるデザイン史も研究し、球団関係者も一目置く存在だ。そんな大森さんが、阪神のセ・リーグ連覇を祝し、今年も手記を寄せてくれた。タイトルは「阪神2度目の連覇おめでとう」。
■芦屋の鉄道デザイナー、虎党の大森さん寄稿■
昨年、9月18日付の本紙夕刊1面に「阪神リーグ優勝に思う」と題した寄稿が載った。筆者は芦屋市在住の鉄道デザイナー、大森正樹さん(59)。9歳でプロ野球阪神タイガースのファンになり、以来、チームや歴代選手の成績などあらゆるデータを収集・分析してきた。虎マークなど阪神にかかわるデザイン史も研究し、球団関係者も一目置く存在だ。そんな大森さんが、阪神のセ・リーグ連覇を祝し、今年も手記を寄せてくれた。タイトルは「阪神2度目の連覇おめでとう」。