25日投開票の兵庫県議高砂市選挙区補選(欠員1)で、交流サイト(SNS)に候補者の自宅住所を記した上で、自宅玄関の表札の画像を公開する投稿があり、6万回以上閲覧されている。
同補選は、山本敏信元県議の死去に伴う選挙で、斎藤元彦知事の側近だった元副知事の片山安孝氏(66)と、自民党県連が推薦する元高砂市議の島津明香氏(38)の一騎打ちとなっている。
25日投開票の兵庫県議高砂市選挙区補選(欠員1)で、交流サイト(SNS)に候補者の自宅住所を記した上で、自宅玄関の表札の画像を公開する投稿があり、6万回以上閲覧されている。
同補選は、山本敏信元県議の死去に伴う選挙で、斎藤元彦知事の側近だった元副知事の片山安孝氏(66)と、自民党県連が推薦する元高砂市議の島津明香氏(38)の一騎打ちとなっている。