連載・特集 連載・特集 プレミアムボックス

話題

  • 印刷
権田修一選手
拡大
権田修一選手

昨年のカタールW杯でも日本代表として活躍したゴールキーパー権田修一選手(清水エスパルス)が、対戦相手にゴールを決められた後に見せた行動を巡ってSNSで波紋が広がっている。

17日に行われたJ2第16節千葉-清水、0-0で迎えた後半42分。千葉のロングスローからゴール前で競り合いになり、こぼれたボールを千葉・米倉恒貴選手が豪快なボレーで突き刺してこれが決勝点となった。

権田選手もこれにはなす術なし。残念そうにゴール内にボールを拾いに行った後、正面に下手投げでボールを放った。その先には倒れ込んで仲間と喜びを分かち合っている米倉選手がおり、ボールはノーバウンドで、米倉選手に覆いかぶさっている千葉の選手に当たった。

SNSでは「当てに行ってる」「よく見たらしっかり手首のスナップ効かせてる」といった声のほか「たまたま当たっただけでは」「直前に相手選手が目の前を横切ったからその影響もありそう」「故意じゃなかったとしても、まだ(試合終了まで)時間あるのにこの不貞腐れた態度がNG」などさまざまな声があった。

2023/5/19
 

天気(10月27日)

  • 23℃
  • ---℃
  • 10%

  • 20℃
  • ---℃
  • 50%

  • 23℃
  • ---℃
  • 10%

  • 23℃
  • ---℃
  • 20%

お知らせ