酒を飲んで自転車を運転したとして、兵庫県警東灘署は7日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、住居不詳、ベトナム国籍の会社員の男(26)を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は7日午後10時35分ごろ、神戸市東灘区御影本町8の路上で、酒を飲んだ状態で自転車を運転した疑い。調べに「ビールを飲んだ後に運転した」と容疑を認めている。
同署によると、男の自転車が無灯火で車道の中央付近を走行しているところを、パトロール中の署員が発見。男の呼気を検査したところ、基準値を超えるアルコールが検出されたという。
酒を飲んで自転車を運転したとして、兵庫県警東灘署は7日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、住居不詳、ベトナム国籍の会社員の男(26)を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は7日午後10時35分ごろ、神戸市東灘区御影本町8の路上で、酒を飲んだ状態で自転車を運転した疑い。調べに「ビールを飲んだ後に運転した」と容疑を認めている。
同署によると、男の自転車が無灯火で車道の中央付近を走行しているところを、パトロール中の署員が発見。男の呼気を検査したところ、基準値を超えるアルコールが検出されたという。