ラグビーの国内最高峰リーグを運営する一般社団法人ジャパンラグビーリーグワンは、「ラグビー合宿の聖地」とされる長野県上田市の菅平高原で植樹活動を行った。2025-26シーズンのディビジョン1を制したコベルコ神戸スティーラーズの山下裕史選手、船曳涼太選手らが参加。ラグビーを育んできた自然環境を未来へつなごうと、苗木を植えた。
昨季から始めた環境保全プロジェクト「One Fan, One Future ~みんなの応援が未来の森に~」の一環。ファンの応援をもとに、森林保全や次世代の森づくりを目指し、大和ハウス工業と取り組んでいる。























