加古川東高校のSSH(スーパーサイエンスハイスクール)研究発表会が3日、SHOWAグループ市民会館(加古川市加古川町北在家)であった。校内選考を経た7班が、米粉パンの品質改善や災害被害を想定した地理特化型の生成AI(人工知能)、学校周辺の地区防災計画など、さまざまな切り口の研究成果を披露した。
加古川東高校のSSH(スーパーサイエンスハイスクール)研究発表会が3日、SHOWAグループ市民会館(加古川市加古川町北在家)であった。校内選考を経た7班が、米粉パンの品質改善や災害被害を想定した地理特化型の生成AI(人工知能)、学校周辺の地区防災計画など、さまざまな切り口の研究成果を披露した。