三木市教育委員会は、公立学校の教職員を対象に、統合型校務支援システムを活用した夏季休業期間の在宅勤務を試行する。自宅に持ち帰る校務パソコンで出退勤を管理するほか、アプリを使ったオンラインの会議や打ち合わせができるようにする。市教委によると、東・北播地域8市3町で初の試み。
三木市教育委員会は、公立学校の教職員を対象に、統合型校務支援システムを活用した夏季休業期間の在宅勤務を試行する。自宅に持ち帰る校務パソコンで出退勤を管理するほか、アプリを使ったオンラインの会議や打ち合わせができるようにする。市教委によると、東・北播地域8市3町で初の試み。