神戸市外国語大学の今後の在り方を議論する検討委員会が7日、同市西区学園東町9の同大キャンパスで開かれた。有識者や産業・教育関係者ら7人で構成。少子化が急速に進むなど、大学教育を取り巻く環境が変化する中、公立大としての意義や果たすべき役割などを話し合う。
神戸市外国語大学の今後の在り方を議論する検討委員会が7日、同市西区学園東町9の同大キャンパスで開かれた。有識者や産業・教育関係者ら7人で構成。少子化が急速に進むなど、大学教育を取り巻く環境が変化する中、公立大としての意義や果たすべき役割などを話し合う。