身近な病気の予防や治療法を学ぶ「健康科学セミナー」(主催・兵庫県予防医学協会、神戸新聞社)が、神戸市灘区岩屋北町1の同協会健診センターで開かれた。「いつまでも自分の足で歩くために-高齢期に多い足の病気と予防」と題して、神戸海星病院整形外科部長でリハビリセンター長の杜多(とだ)昭彦医師(49)が講演した。
身近な病気の予防や治療法を学ぶ「健康科学セミナー」(主催・兵庫県予防医学協会、神戸新聞社)が、神戸市灘区岩屋北町1の同協会健診センターで開かれた。「いつまでも自分の足で歩くために-高齢期に多い足の病気と予防」と題して、神戸海星病院整形外科部長でリハビリセンター長の杜多(とだ)昭彦医師(49)が講演した。