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報徳-関学 前半、チーム2本目となるトライを挙げる報徳の田中隼人
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報徳-関学 前半、チーム2本目となるトライを挙げる報徳の田中隼人
報徳-関学 前半、先制トライを挙げた報徳の竹之下(右から2人目)を祝福する選手たち
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報徳-関学 前半、先制トライを挙げた報徳の竹之下(右から2人目)を祝福する選手たち

 兵庫県民スポーツ大会(神戸新聞社後援)ラグビー少年の部最終日は11日、尼崎市のベイコム陸上競技場で決勝を行い、報徳が52-21で関学を下し、中止の2020年を挟んで6大会連続優勝を果たした。準決勝で敗れた2校による秋の全国高校大会県予選第3シード決定戦は、神戸科技が54-7で県芦屋に勝利した。

 報徳は前半、FB竹之下、WTB田中のトライでリード。後半はWTB溝上の3トライなどで引き離した。関学は3トライを挙げるなど粘ったが及ばなかった。

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