サッカーの皇后杯全日本女子選手権第8日は18日、三木市の三木総合防災公園陸上競技場などで4回戦6試合が行われ、WEリーグのINAC神戸はなでしこリーグ1部ASハリマとの兵庫対決を2-1で制し、準々決勝に進んだ。日テレ東京Vや広島なども勝ち上がり、ベスト8はいずれもWEリーグ勢となった。
INAC神戸は前半7分、田中が先制ゴール。その後に失点したが、後半11分、浜野が勝ち越し点を挙げて振り切った。
サッカーの皇后杯全日本女子選手権第8日は18日、三木市の三木総合防災公園陸上競技場などで4回戦6試合が行われ、WEリーグのINAC神戸はなでしこリーグ1部ASハリマとの兵庫対決を2-1で制し、準々決勝に進んだ。日テレ東京Vや広島なども勝ち上がり、ベスト8はいずれもWEリーグ勢となった。
INAC神戸は前半7分、田中が先制ゴール。その後に失点したが、後半11分、浜野が勝ち越し点を挙げて振り切った。









