フィギュアスケートの全兵庫選手権は13、14日、尼崎市の尼崎スポーツの森で行われ、選手権女子は坂本花織(シスメックス、神院大出身)が合計215・80点で優勝を飾った。フリーで高難度の3回転ジャンプをすべて成功し、世界選手権3連覇の貫禄を見せた。
ジュニア選手権女子は水口乃按(神戸クラブ)が合計125・81点で制した。選手権男子は1人が出場し、神戸大4年の壷井達也(シスメックス)が合計217・03点だった。
(成績は各部1位)
フィギュアスケートの全兵庫選手権は13、14日、尼崎市の尼崎スポーツの森で行われ、選手権女子は坂本花織(シスメックス、神院大出身)が合計215・80点で優勝を飾った。フリーで高難度の3回転ジャンプをすべて成功し、世界選手権3連覇の貫禄を見せた。
ジュニア選手権女子は水口乃按(神戸クラブ)が合計125・81点で制した。選手権男子は1人が出場し、神戸大4年の壷井達也(シスメックス)が合計217・03点だった。
(成績は各部1位)