日本重量挙げ協会は13日、9月開幕の愛知・名古屋アジア大会の日本代表を発表し、五輪2大会連続出場で男子70キロ級に挑む宮本昌典(宮崎県スポーツ協会)や同85キロ級の東楽映(早大)、女子86キロ級の長島和奏(九州国際大)ら10人を選んだ。
2028年ロサンゼルス五輪の選考レース初戦となる世界選手権(10月開幕・中国)の代表も併せて発表し、男子75キロ級に出場する宮本や、24年パリ五輪代表で女子53キロ級の鈴木梨羅(ALSOK)ら16人が名を連ねた。
日本重量挙げ協会は13日、9月開幕の愛知・名古屋アジア大会の日本代表を発表し、五輪2大会連続出場で男子70キロ級に挑む宮本昌典(宮崎県スポーツ協会)や同85キロ級の東楽映(早大)、女子86キロ級の長島和奏(九州国際大)ら10人を選んだ。
2028年ロサンゼルス五輪の選考レース初戦となる世界選手権(10月開幕・中国)の代表も併せて発表し、男子75キロ級に出場する宮本や、24年パリ五輪代表で女子53キロ級の鈴木梨羅(ALSOK)ら16人が名を連ねた。