フィギュアスケートのサマーカップ第1日は9日、大津市の木下カンセーアイスアリーナで行われ、ジュニア女子で前半の7組まで終了したショートプログラム(SP)は母が日本人でオーストラリア代表のハナ・バースとして活動する石崎波奈(MFアカデミー)が64・12点で暫定トップとなった。
金沢純禾(木下アカデミー)が62・50点で2位、宮崎花凜(MFアカデミー)が3位。10日に後半の8組以降を実施する。
男子SPはミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三浦佳生(明大)や友野一希(第一住建グループ)らが演技する。
フィギュアスケートのサマーカップ第1日は9日、大津市の木下カンセーアイスアリーナで行われ、ジュニア女子で前半の7組まで終了したショートプログラム(SP)は母が日本人でオーストラリア代表のハナ・バースとして活動する石崎波奈(MFアカデミー)が64・12点で暫定トップとなった。
金沢純禾(木下アカデミー)が62・50点で2位、宮崎花凜(MFアカデミー)が3位。10日に後半の8組以降を実施する。
男子SPはミラノ・コルティナ冬季五輪代表の三浦佳生(明大)や友野一希(第一住建グループ)らが演技する。