「気付けば私だけ」かつての花街を“最後の福原芸者”と歩く 神戸・新開地 2020/3/14 23:34 印刷 福原を歩く小広さん。かつては毎晩のようにお座敷がかかり、料亭に詰めていたこともあるそうだ=神戸市兵庫区福原町 記事へ戻る 関連記事 関連記事