神戸新聞社など西日本の地方紙7社が地域の魅力を発信する「『ふるさとの光』発見プロジェクト」の第7弾が11日、赤穂市を舞台に始まった。同市の活性化などに携わる選定委員4人が、日本遺産「赤穂の塩」や赤穂義士を祭る「赤穂大石神社」といった「光」を16件選定した。特集紙面とサイトで紹介。同市への誘客を目指す。
神戸新聞社など西日本の地方紙7社が地域の魅力を発信する「『ふるさとの光』発見プロジェクト」の第7弾が11日、赤穂市を舞台に始まった。同市の活性化などに携わる選定委員4人が、日本遺産「赤穂の塩」や赤穂義士を祭る「赤穂大石神社」といった「光」を16件選定した。特集紙面とサイトで紹介。同市への誘客を目指す。