「Cブロック」のイメージ図(三田市提供)
「Cブロック」のイメージ図(三田市提供)

 三田市は、三田駅南側の市街地再開発事業(A-Dブロック)で、Cブロックの商業棟内に整備する公益的施設「三田市まなびと交流・共創施設」の愛称を募集している。年齢にかかわらず、学び直しやスキルアップ、交流の場としての利用を想定する施設で、「親しみやすく、市の玄関口にある施設としてふさわしい愛称を付けてほしい」と呼びかけている。(谷川直生)