第108回全国高校野球選手権兵庫大会第14日は22日、2球場で準々決勝4試合があり、4強が出そろう。春季県大会3位の明石商は9-3で加古川西を下し、準決勝進出を決めた。昨秋の近畿王者の神戸国際大付は7-0で三田松聖に七回コールドゲーム勝ちを収めた。
残り2試合は東播磨-社、須磨学園-西脇工が顔を合わせる。
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■高校野球兵庫大会、8強のチーム力分析 22日準々決勝の対戦カードで比較
第108回全国高校野球選手権兵庫大会第14日は22日、2球場で準々決勝4試合があり、4強が出そろう。春季県大会3位の明石商は9-3で加古川西を下し、準決勝進出を決めた。昨秋の近畿王者の神戸国際大付は7-0で三田松聖に七回コールドゲーム勝ちを収めた。
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