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ジャガイモを収穫したINAC神戸の(左から)長江伊吹、川上然、黃雅賢、菊池まりあ=ノエスタ農園
ジャガイモを収穫したINAC神戸の(左から)長江伊吹、川上然、黃雅賢、菊池まりあ=ノエスタ農園

 サッカー女子プロ、WEリーグのINAC神戸の若手4選手が2日、本拠地ノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)の敷地内にある都市型の貸農園「ノエスタ農園」を訪れ、春に植えたジャガイモの収穫やサツマイモの苗植えに汗を流した。

 ノエスタ農園は、サッカーJリーグ1部(J1)のヴィッセル神戸が運営し、3月にオープンした。INAC神戸は野菜の栽培を通じて地域住民らとの交流を広げようと、3区画12平方メートルを利用。選手自らが収穫した野菜を具材にするレトルトカレーや焼き芋の商品化計画がある。

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