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女子7人制ラグビーの日本代表候補合宿で体を動かす弘津悠(中央)=2020年2月、和歌山県上富田町
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女子7人制ラグビーの日本代表候補合宿で体を動かす弘津悠(中央)=2020年2月、和歌山県上富田町

 日本ラグビー協会は19日、東京五輪に挑む男女日本代表(7人制)の内定選手を発表した。兵庫県出身では、男子の石田吉平(明大、尼崎市出身)、女子の弘津悠(ひろつ・はるか)=ナナイロプリズム福岡、神戸市出身=が代表切符を手にした。

 石田は尼崎ラグビースクール出身で、大阪・常翔学園で活躍。現在は明大に在籍し、代表最年少メンバーとして選出された。

 弘津は神戸製鋼V7戦士で、元日本代表フッカーの父英司さんの影響で競技を始めた。早大に在籍する学生選手として五輪に挑む。

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