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わずかにレッドジェネシスを競り落としたステラヴェローチェ=中京競馬場(撮影・石湯恒介)
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わずかにレッドジェネシスを競り落としたステラヴェローチェ=中京競馬場(撮影・石湯恒介)
伸びあぐねるシャフリヤール(左)を尻目に激しく競り合うレッドジェネシス(右端)とステラヴェローチェ(右から2頭目)=中京競馬場(撮影・石湯恒介)
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伸びあぐねるシャフリヤール(左)を尻目に激しく競り合うレッドジェネシス(右端)とステラヴェローチェ(右から2頭目)=中京競馬場(撮影・石湯恒介)

 競馬の菊花賞トライアル、第69回神戸新聞杯(G2)は26日、中京競馬場11レース2200メートル芝コースに10頭が出走して行われ、2番人気のステラヴェローチェ(吉田隼人騎乗)が2分18秒0で優勝、重賞2勝目を挙げた。

 後方2番手でレースを進めたステラヴェローチェは、最後の直線で力強く伸びた。半馬身差の2着は5番人気のレッドジェネシス、3着に8番人気のモンテディオが入った。1番人気でダービー馬のシャフリヤールは4着だった。

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