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女子フリーで演技する坂本花織=木下アカデミー京都アイスアリーナ(代表撮影)
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女子フリーで演技する坂本花織=木下アカデミー京都アイスアリーナ(代表撮影)

 フィギュアスケートの近畿選手権最終日は10日、京都府宇治市の木下アカデミー京都アイスアリーナで行われ、女子は2018年平昌冬季五輪代表の坂本花織(シスメックス、神院大)が前日のショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位の120・12点をマークし、合計192・14点で2連覇した。籠谷歩未(同大、神戸市出身)が合計163・87点で3位に入った。

 男子は友野一希(セントラルスポーツ)が201・24点で2連覇。櫛田一樹(関学大)が175・82点で3位に入った。

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