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兵庫県大会でともに区間新記録をマークした男子・西脇工の6区稲見峻(左)からアンカー寺本京介へのたすきリレー=11月7日、丹波篠山市内(撮影・吉田敦史)
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兵庫県大会でともに区間新記録をマークした男子・西脇工の6区稲見峻(左)からアンカー寺本京介へのたすきリレー=11月7日、丹波篠山市内(撮影・吉田敦史)

 男子第72回、女子第33回全国高校駅伝(12月26日・たけびしスタジアム京都発着)の都道府県代表男女各47校が出そろった。兵庫からはともに県大会を制した男子の西脇工が2年ぶり32度目、女子の須磨学園が4年連続26度目の出場を決めた。

 都道府県大会のタイム(男子7区間42・195キロ、女子5区間21・0975キロ=一部大会で総距離や区間距離などが異なる)では、男子が「どんどん行け行け大作戦」を掲げた県大会で2区間の区間記録を更新するなど2時間3分35秒の大会新記録をマークした西脇工がトップ。女子の須磨学園は1時間9分37秒で8番手につけている。

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