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報徳-東海大大阪仰星 前半、激しい攻防戦を繰り広げる報徳フィフティーン=花園ラグビー場(撮影・秋山亮太)
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報徳-東海大大阪仰星 前半、激しい攻防戦を繰り広げる報徳フィフティーン=花園ラグビー場(撮影・秋山亮太)
報徳-東海大大阪仰星 前半、激しい攻防戦を繰り広げる報徳フィフティーン=花園ラグビー場(撮影・秋山亮太)
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報徳-東海大大阪仰星 前半、激しい攻防戦を繰り広げる報徳フィフティーン=花園ラグビー場(撮影・秋山亮太)

 ラグビーの第101回全国高校大会は1日、大阪府東大阪市の花園ラグビー場で3回戦が行われ、兵庫の報徳はAシードの東海大大阪仰星(大阪第2)に0-33で完敗し、3大会ぶりの8強入りを逃した。

 報徳は試合の立ち上がりから守勢に回り、3トライを奪われた。ラインアウトのミスも絡み、前半は効果的な攻めを繰り出せなかった。

 後半もボールを保持できず、無得点。さらに2トライを許して突き放された。

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