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女子200メートル個人メドレー決勝 背泳ぎでリードを広げる東谷中1年の小林愛茉
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女子200メートル個人メドレー決勝 背泳ぎでリードを広げる東谷中1年の小林愛茉

 25メートルプールで争う競泳の兵庫県短水路選手権(神戸新聞社後援)最終日は30日、兵庫県尼崎市の尼崎スポーツの森であり、女子200メートル個人メドレーは川西市立東谷中1年の小林愛茉が2分15秒77で優勝した。

 女子100メートル平泳ぎの二宮陽凪(イトマン神戸)は1分9秒60で1位となり、29日の50メートル、200メートルを含めて3種目制覇。新山くるみ(大体大、須磨翔風高出)は50メートル自由形を25秒66で制し、同100メートル、50メートルバタフライと合わせて3冠を果たした。男子100メートル背泳ぎは高大輔(関学大)が53秒74で頂点に立った。

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