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加入4年目で初先発を飾る神戸のフランカー前田(左から2人目)。攻守に自慢のフィジカルを生かす=神鋼灘浜グラウンド
加入4年目で初先発を飾る神戸のフランカー前田(左から2人目)。攻守に自慢のフィジカルを生かす=神鋼灘浜グラウンド

 ラグビーのリーグワン1部第6節第1日の19日、A組の神戸(勝ち点11、旧神戸製鋼)は敵地のパロマ瑞穂ラグビー場(名古屋市)に乗り込み、B組のトヨタ(同18、旧トヨタ自動車)に挑む。接点の攻防に強みがある難敵に対し、大卒4年目で初先発を飾るフランカー前田は「抜てきされた理由はフィジカル。コーチの期待に応えたい」と意気に感じている。

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