スポーツ

  • 印刷
試合終了間際の同点ゴールがVARの介入で取り消され、声を荒らげる神戸・イニエスタ(中央右)ら(撮影・棚橋慶太)
試合終了間際の同点ゴールがVARの介入で取り消され、声を荒らげる神戸・イニエスタ(中央右)ら(撮影・棚橋慶太)

■神戸1-2湘南

 後半ロスタイム9分。神戸のイニエスタ主将がFKを直接狙うと、ボールはネットに吸い込まれた。だが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)により最後に触れた武藤のハンドで取り消され、劇的な同点ゴールは幻に。試合終了間際の失点で敗れた川崎戦に続き、またも残酷な幕切れとなった。

この記事は会員記事会員記事です。新聞購読者は会員登録だけで続きをお読みいただけます。

スポーツヴィッセル
スポーツの最新
もっと見る
 

天気(7月7日)

  • 33℃
  • 25℃
  • 10%

  • 32℃
  • 23℃
  • 10%

  • 33℃
  • 25℃
  • 10%

  • 34℃
  • 25℃
  • 10%

お知らせ