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男子走り幅跳び決勝 6回目の跳躍で7メートル70を記録した姫路商の吉田正道。朝原宣治さんが持つ兵庫高校記録を32年ぶりに更新した(撮影・吉田敦史)
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男子走り幅跳び決勝 6回目の跳躍で7メートル70を記録した姫路商の吉田正道。朝原宣治さんが持つ兵庫高校記録を32年ぶりに更新した(撮影・吉田敦史)

 兵庫県高校総体は27日、県内各地で5競技が行われ、陸上の男子走り幅跳びは吉田正道(姫路商)が7メートル70をマークし、朝原宣治さんが持つ兵庫高校記録を32年ぶりに9センチ更新して優勝した。

 棒高跳びは山本湧斗(明石商)が4メートル80で頂点に立った。女子ハンマー投げは押部唯愛(日ノ本)が50メートル62、同100メートル障害は藤原かれん(園田)が13秒77のそれぞれ大会新記録で栄冠に輝いた。

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