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記念写真に納まる、銀メダルを獲得した(前列左から)三上紗也可、玉井陸斗、金戸凜。後列は左から馬淵崇英コーチ、安田千万樹ヘッドコーチ=ブダペスト(共同)
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記念写真に納まる、銀メダルを獲得した(前列左から)三上紗也可、玉井陸斗、金戸凜。後列は左から馬淵崇英コーチ、安田千万樹ヘッドコーチ=ブダペスト(共同)

 水泳の世界選手権男子高飛び込みで玉井陸斗(JSS宝塚)が銀メダルを獲得した快挙を受け、両親が玉井の所属事務所を通じてコメントを寄せた。4日が45歳の誕生日という母美里さんは「最高のプレゼントをありがとう」と喜んだ。

 同種目で7位入賞を果たした昨夏の東京五輪から1年。両親は「世界水泳のメダル獲得まで見せてくれるなんて本当にうれしく思う」とたたえ、「夢の五輪のメダル獲得という目標に向かって、学校と競技の両立を頑張って」とエールを送った。(長江優咲)

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