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トップでフィニッシュする女子・姫路市のアンカー国本陽菜=5日午前、加古川市の加古川河川敷マラソンコース
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トップでフィニッシュする女子・姫路市のアンカー国本陽菜=5日午前、加古川市の加古川河川敷マラソンコース
一斉にスタートする女子の選手たち=5日午前、加古川市加古川町河原
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一斉にスタートする女子の選手たち=5日午前、加古川市加古川町河原
神戸新聞NEXT
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神戸新聞NEXT

 地域を代表するランナーが世代を超えてたすきをつなぐ男子第77回、女子第38回兵庫県郡市区対抗駅伝(神戸新聞社後援)は5日、加古川市の加古川河川敷マラソンコースで行われ、女子(5区間21・0975キロ)は姫路市が1時間12分30秒で9年ぶり(7大会ぶり)4度目の総合優勝を果たした。

 2位は神戸市西区、3位は加古川市が入った。

 大会は新型コロナウイルス感染拡大の影響で2年連続中止となり、3年ぶりに開催された。

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