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C大阪-チェント・クオーレ・ハリマ 後半、2失点目を喫し、肩を落とすチェント・クオーレ・ハリマの選手たち=大阪市、ヨドコウ桜スタジアム(撮影・鈴木雅之)
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C大阪-チェント・クオーレ・ハリマ 後半、2失点目を喫し、肩を落とすチェント・クオーレ・ハリマの選手たち=大阪市、ヨドコウ桜スタジアム(撮影・鈴木雅之)

 サッカーの第103回天皇杯全日本選手権(日本サッカー協会、Jリーグ主催、共同通信社、NHK共催)は7日、大阪市のヨドコウ桜スタジアムなどで2回戦29試合が行われ、兵庫県代表のチェント・クオーレ・ハリマは、C大阪(J1)に0-5で完敗した。前回王者の甲府は長崎とのJ2対決を1-0で制した。

 J1勢は前回準優勝の広島がFC徳島(徳島)に5-0で快勝し、浦和は関大(大阪)を延長の末に1-0で振り切って順当に勝ち進んだ。G大阪は高知ユナイテッド(高知)に1-2で敗れ、京都は富山(富山)と2-2からのPK戦に9-10で競り負けた。

 2回戦の残り3試合は14、21日に行われ、3回戦は7月12日に開催される。

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