男子ゴルフのアジアツアー、インターナショナルシリーズ・ジャパンは4日、千葉県カレドニアンGC(7126ヤード、パー71)で第3ラウンドが行われ、2位で出た今平周吾が71で回り、通算10アンダーの203で金弘沢(韓国)と並び首位に浮上した。
71の細野勇策が7アンダーの6位。生源寺龍憲、蝉川泰果、金子駆大らが6アンダーの14位につけた。
男子ゴルフのアジアツアー、インターナショナルシリーズ・ジャパンは4日、千葉県カレドニアンGC(7126ヤード、パー71)で第3ラウンドが行われ、2位で出た今平周吾が71で回り、通算10アンダーの203で金弘沢(韓国)と並び首位に浮上した。
71の細野勇策が7アンダーの6位。生源寺龍憲、蝉川泰果、金子駆大らが6アンダーの14位につけた。