洲本市のベテランホテルマンが、新型コロナウイルス禍で始めた絵画が、交流サイト(SNS)などで注目されている。ホテルニューアワジ参事の影山浩一さん(64)で、描くのは淡路島の風景。「絵を見た人に『行ってみたい』と思っていただけたら」と目を細める。(内田世紀)
洲本市のベテランホテルマンが、新型コロナウイルス禍で始めた絵画が、交流サイト(SNS)などで注目されている。ホテルニューアワジ参事の影山浩一さん(64)で、描くのは淡路島の風景。「絵を見た人に『行ってみたい』と思っていただけたら」と目を細める。(内田世紀)