西宮市の少年野球チーム「鳴尾東ビクターズ」が、7~8月に福岡県で開かれた「筑後川旗第43回西日本学童軟式野球大会」で初優勝した。6日間で7試合とタフな日程をこなしての制覇。チームを指揮する東埜仁和(ひがしのよしかず)監督(47)も「暑さもありしんどかったが、大会期間中に選手の成長も見られ、優勝できてうれしい」と喜んだ。(潮海陽香)
西宮市の少年野球チーム「鳴尾東ビクターズ」が、7~8月に福岡県で開かれた「筑後川旗第43回西日本学童軟式野球大会」で初優勝した。6日間で7試合とタフな日程をこなしての制覇。チームを指揮する東埜仁和(ひがしのよしかず)監督(47)も「暑さもありしんどかったが、大会期間中に選手の成長も見られ、優勝できてうれしい」と喜んだ。(潮海陽香)