18日に投開票される川西市議選(定数24)で、神戸新聞社は37人の候補者を対象に、市政への評価やそれぞれの政策などを問うアンケートを行った。36人から回答が寄せられ、当選後に最も取り組みたい行政課題を選ぶ設問では、最多の11人が「教育・子育て」を選んだ。主な回答を紹介する。(貝原加奈、谷川直生)
18日に投開票される川西市議選(定数24)で、神戸新聞社は37人の候補者を対象に、市政への評価やそれぞれの政策などを問うアンケートを行った。36人から回答が寄せられ、当選後に最も取り組みたい行政課題を選ぶ設問では、最多の11人が「教育・子育て」を選んだ。主な回答を紹介する。(貝原加奈、谷川直生)