兵庫県警尼崎北署は11日、酒気帯び運転の疑いで、尼崎市内の会社員の男(57)を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は11日午後5時半ごろ、尼崎市武庫元町1の路上で、アルコールを体に含んだ状態でオートバイを運転した疑い。調べに対し、容疑を認めているという。
署によると、男は直前にオートバイ同士の接触事故を起こしていた。相手の110番で駆けつけた警察官が男のにおいなどから飲酒を疑い、検知器で調べたところ、基準値を超えるアルコールが検出されたという。
兵庫県警尼崎北署は11日、酒気帯び運転の疑いで、尼崎市内の会社員の男(57)を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は11日午後5時半ごろ、尼崎市武庫元町1の路上で、アルコールを体に含んだ状態でオートバイを運転した疑い。調べに対し、容疑を認めているという。
署によると、男は直前にオートバイ同士の接触事故を起こしていた。相手の110番で駆けつけた警察官が男のにおいなどから飲酒を疑い、検知器で調べたところ、基準値を超えるアルコールが検出されたという。