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ハチの巣を解体する様子を見つめる児童=神崎小学校
ハチの巣を解体する様子を見つめる児童=神崎小学校

 地域の住民が先生役となって子どもたちに授業をする「ふるさと学習デー」が、兵庫県神河町粟賀町の神崎小学校であった。4、5年生の84人が、養蜂を学んだり、大正琴の演奏や絵手紙、おもちゃ作りなどに挑戦したりした。

 地域で活動している人と交流し、郷土愛を育んでもらおうと、同校が企画。児童は五つの講座から選び、約1時間の授業を受けた。

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