スポーツクライミングのリード・ジャパンカップ最終日は8日、三重県の伊賀市DMG MORIアリーナで決勝が行われ、女子は森秋彩(茨城県連盟)が7連覇を達成した。男子は鈴木音生(静岡県連盟)が勝った。
女子は野中生萌が2位、小池はな(埼玉県協会)が3位で続いた。男子は小俣史温(日体大)が2位に入り、2024年パリ五輪銀メダルで前回覇者の安楽宙斗(JSOL)は3位だった。
スポーツクライミングのリード・ジャパンカップ最終日は8日、三重県の伊賀市DMG MORIアリーナで決勝が行われ、女子は森秋彩(茨城県連盟)が7連覇を達成した。男子は鈴木音生(静岡県連盟)が勝った。
女子は野中生萌が2位、小池はな(埼玉県協会)が3位で続いた。男子は小俣史温(日体大)が2位に入り、2024年パリ五輪銀メダルで前回覇者の安楽宙斗(JSOL)は3位だった。