セーリングの470級世界選手権最終日は17日、神奈川県江の島ヨットハーバー沖で上位10艇によるメダルレースが行われ、磯崎哲也、関友里恵組(JPN22レーシング)は総合4位だった。
決勝シリーズを終えて3位だった磯崎、関組はメダルレースの1回目に1着となったが、2回目は最下位の10着で順位を下げた。
セーリングの470級世界選手権最終日は17日、神奈川県江の島ヨットハーバー沖で上位10艇によるメダルレースが行われ、磯崎哲也、関友里恵組(JPN22レーシング)は総合4位だった。
決勝シリーズを終えて3位だった磯崎、関組はメダルレースの1回目に1着となったが、2回目は最下位の10着で順位を下げた。