今にも動き出しそうなロボットが描かれたふたを開ければ、おでんが現れる-。模型の生産地として知られる静岡県で、プラモデルをイメージした外箱に入った土産物シリーズ「静岡クワザー」が販売されている。企画した会社代表村田貴紀さん(34)は「プラモは、ふたを開ける瞬間が一番興奮する。同じように心を躍らせてほしい」と話す。(共同通信=柳沢希望)
今にも動き出しそうなロボットが描かれたふたを開ければ、おでんが現れる-。模型の生産地として知られる静岡県で、プラモデルをイメージした外箱に入った土産物シリーズ「静岡クワザー」が販売されている。企画した会社代表村田貴紀さん(34)は「プラモは、ふたを開ける瞬間が一番興奮する。同じように心を躍らせてほしい」と話す。(共同通信=柳沢希望)