日本標準時子午線を通るまち、明石市の魅力を発信するイベント「時のウィーク2025」が、10、14、15日に明石公園などで開かれる。時の記念日の6月10日ごろに毎年開き今年30回目を迎える。実行委員会の向井大輔委員長(41)は「イベントを通して同じ時間を共有し、明石の町をさらに好きになるきっかけになれば」とPRする。(赤松沙和)
日本標準時子午線を通るまち、明石市の魅力を発信するイベント「時のウィーク2025」が、10、14、15日に明石公園などで開かれる。時の記念日の6月10日ごろに毎年開き今年30回目を迎える。実行委員会の向井大輔委員長(41)は「イベントを通して同じ時間を共有し、明石の町をさらに好きになるきっかけになれば」とPRする。(赤松沙和)