企業同士の「共創」による新規事業の創出を促進する催し「ひょうご新規事業・共創ミートアップ」が、神戸市中央区の三井住友銀行神戸本部ビルで開かれた。県内の中堅企業の幹部ら約50人が参加し、県内に200あるとされるスタートアップ(新興企業)とどうつながるか考えた。
企業同士の「共創」による新規事業の創出を促進する催し「ひょうご新規事業・共創ミートアップ」が、神戸市中央区の三井住友銀行神戸本部ビルで開かれた。県内の中堅企業の幹部ら約50人が参加し、県内に200あるとされるスタートアップ(新興企業)とどうつながるか考えた。