ロゴマークやモニュメントとして浸透している「BE KOBE」について考えるゼミ形式の会合が、神戸市中央区小野浜町のデザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)で始まった。専門家の助言を受けながら、幅広い職種、年代の市民が、6文字のアルファベットに考えを巡らせ、その歩みを振り返り、今後の展望を示す。枠にとらわれない活発な議論がスタートした。(安福直剛)
ロゴマークやモニュメントとして浸透している「BE KOBE」について考えるゼミ形式の会合が、神戸市中央区小野浜町のデザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)で始まった。専門家の助言を受けながら、幅広い職種、年代の市民が、6文字のアルファベットに考えを巡らせ、その歩みを振り返り、今後の展望を示す。枠にとらわれない活発な議論がスタートした。(安福直剛)