2024年のワークショップで、商品看板を描く参加者(デザイン・クリエイティブセンター神戸提供)
2024年のワークショップで、商品看板を描く参加者(デザイン・クリエイティブセンター神戸提供)

 子どもたちが社会の仕組みや仕事について学びながら仮想の街を営む体験型プログラム「ちびっこうべ2026」(神戸新聞社など後援)が10月10~12日、デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)で開かれる。会場で商品を提供する飲食店の計画立案と店舗制作に取り組むワークショップの参加者を募集している。