スマートフォンの操作に不慣れな高齢者を対象に、相生産業高校(相生市千尋町)機械科の3年生10人が、双葉公民館(同市双葉1)で出前講座を開いた。双葉地区の70~80代の住民ら13人が参加し、キャッシュレス決済や交流サイト(SNS)のメッセージ送信など、生活を便利にする機能を教わった。
スマートフォンの操作に不慣れな高齢者を対象に、相生産業高校(相生市千尋町)機械科の3年生10人が、双葉公民館(同市双葉1)で出前講座を開いた。双葉地区の70~80代の住民ら13人が参加し、キャッシュレス決済や交流サイト(SNS)のメッセージ送信など、生活を便利にする機能を教わった。