担い手のいなくなった田んぼを活用し、米作りや日本酒造りをする参加型プログラム「100人ではぐくむ名前はまだ無い日本酒」の田植え体験が丹波篠山市の古市地区で開催された。青空の下、市内や京阪神地域から訪れた親子連れらが泥にまみれながら、酒米の苗を植えた。(浮田志保)
担い手のいなくなった田んぼを活用し、米作りや日本酒造りをする参加型プログラム「100人ではぐくむ名前はまだ無い日本酒」の田植え体験が丹波篠山市の古市地区で開催された。青空の下、市内や京阪神地域から訪れた親子連れらが泥にまみれながら、酒米の苗を植えた。(浮田志保)